児童教育実践に
ついての研究助成

第11回(2016年度)
日本語を母語とする場面緘黙児における言語能力の特徴―保護者記入型の質問紙検査を用いた検証― ※

高木 潤野(たかぎ じゅんや)
長野大学 准教授
助成期間:1ヵ年

【注釈】

掲載情報は助成決定時のもの

※=グループ研究 | =優秀賞受賞の研究